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カテゴリー「ダイビング」の25件の記事

2008年7月20日 (日)

カウントダウン200ダイブ

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今日午前のダイビングで通算198本のダイビング。午後2本目のダイビングで200本記念を迎える予定です。

2006年5月22日 (月)

また来るから

また来るから

二日間のダイビングはあっという間に過ぎ去ってしまいました。

さっき、きっと近いうちにまた来るからと、島に別れを告げたところです。

ダイビングポイントとして有名な男岩(ウガン)沖にて。

2006年5月20日 (土)

誕生日ダイビング

誕生日ダイビング

やって来ました〜沖縄に\(~o~)/

相変わらず、忙しい日々ですが、これは外したくなかった。

そう、去年は実現出来なかった「誕生日ダイビング」です。

梅雨入りしている沖縄ですが、今日は素晴らしい青空。午後から、この青い空・青い海の下でダイビングです。

2005年11月20日 (日)

沖縄の海は少し荒れてました

この週末は慶良間にダイビングに行ってきました。
今回も慌ただしい1泊2日でのダイビングです。

沖縄本島周辺の波の高さは4~5メートルと高く、
時折雨も降るようなコンディションの悪さです。

そんなコンディションでも慶良間の内海ではちゃんと
ダイビングが出来ました。

岩陰に隠れているオトヒメエビもガイドさんが明るいライトで
照らしてくれたので、こんなにきれいに撮れました。
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そしてこちらもエビ。ムチカラマツというヤギ(サンゴ)
の一種に隠れているムチカラマツエビ(体長5mm程度)です。
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こちらはサンゴの海らしい風景、ハナゴイの群れです。
本来の色は赤紫なんですが、海の中では青ぽっく見えます。
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やっぱり、沖縄でのダイビングは最高です。
どんなに辛いことがあっても、癒されて元気が出ます。

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2005年10月 9日 (日)

海の中にもタイガース

ダイビングをしていると、時折こんな魚に出会うことがあります。

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ヒレナガスズメダイ(幼魚)

こんなところにも阪神タイガースがいてるんです。発見すると、思わず海の中で喜んでいます。


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2005年8月21日 (日)

南紀白浜でサンゴ大量死

和歌山県の南紀白浜でサンゴの大量死が確認されたそうです。南紀白浜は本州でも数少ないサンゴの生息地でダイバーにも人気があるところです。

京都大学フィールド科学教育研究センターが定点観測している海域では、300群体(約5,000平方メートル)がほぼ全滅したらしいのです。

原因は、黒潮が遠ざかったことによる海水温の低下、昨年の相次ぐ台風接近により巻き上げられた海底の砂泥が、サンゴに積もって窒息したのではないかとみられているようです。

私がよく訪れる沖縄・慶良間諸島でもオニヒトデの大量発生などにより、サンゴの生態系に影響を与えています。

しかし、その原因には開発による環境破壊やダイバーによるサンゴの破壊などもあるでしょう。

以前、慶良間の漁師さんが言っていた「慶良間の海はどんどん汚れている。慶良間の海は変わってしまった。」という言葉が身につまされます。

サンゴを守っていくこと、海を守っていくことについて、ダイバーは何が出来るかを考えていかなければなりません。


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2005年8月 3日 (水)

慶良間ダイビング番外編

阿嘉島を去ることとなった昨日(8/2)、民宿ハナムロ・インのオーナーご夫妻にお会いすることが出来ました。

ハナムロ・インといえば、ここ(ラナの日々)への検索キーワードアクセス数が上位にある民宿です。なので、ご夫婦に挨拶を兼ねて、声を掛けました。

なんと、ご主人の方が、ラナの日々をことを知ってらっしゃいました。何とも、うれしいことです(感激)。

7月のアクセスも、ハナムロ・イン関係が上位を占めているようです。これについては、近い内に集計して、公開しますね。

ハナムロさん、これからもよろしくお願いします。

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2005年8月 2日 (火)

慶良間ダイビング3日目

ダイビング3日目(8/1)は、ドリフトで思い切り流されたり、ちっちゃなタツノオトシゴ、ピグミーシーホースを探しに行ったり、洞窟に差し込む太陽光線で癒されたりした3本のダイビングでした。

流れが止まったあと、真っ白い砂地に潜んでいたのは「ヤシャハゼ」でした。残念ながら、共生しているエビを撮影することは出来ませんでした。(ポイント名:嘉比海底砂漠)

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小さく、しかも周囲に擬態化しているので、デジカメのモニタで見ると、どこにいるか全然分からないピグミーシーホース(体長3cm程度)です。(ポイント名:ナジ)

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こちらはサンゴの天敵「オニヒトデ」、被害に遭ったサンゴは死滅して真っ白になってしまいます。

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今回のダイビングはこれで終了です。真夏の沖縄のダイビングを十分に楽しめることが出来ました。

これと入れ替わるように、台風9号接近のため、今日(8/2)午後からダイビングに影響が出そうです。これから、ダイビングを楽しもうと来られた人もいるのですが、多くの人は予定を切り上げて帰られるようです。

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2005年8月 1日 (月)

慶良間ダイビング2日目

ダイビング2日目(7/31)は、天気:晴時々くもり、最高気温:33℃、水温29℃の中、元気に3本潜ってきました。

1本目は「久場島東」でドリフトダイビングだったんですが、潮の流れはあまりなく緩やかに流されるダイビングでした。

2本目は「前浜沖」、ここではめでたく100ダイブ記念を迎える方がいらしたので、水中で記念撮影、胴上げ、乾杯(単にジュースを飲んだだけ)などしました。

3本目は座間味島の北側にある「ナジャチの崎(サチ)」、ダイナミックな地形を楽しんできました。

ここでは、美味しそうな伊勢エビを発見したり、またまたサメ(ネムリブカ)を見つけたりしました。

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今日(8/1)、台風9号が発生しました。沖縄方面に向かってきているので、気になるところです。


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2005年7月31日 (日)

慶良間ダイビング1日目

慶良間ダイビングの1日目は、慶良間でも人気の高いポイント「男岩(ウガン)」や「北浜(ニシハマ)」などに行ってきました。

ニシハマは海の環境を守るため、ダイビングが制限されているので、そう簡単に潜れるポイントではありません。

雑誌等でもよく掲載されるというニシハマの四番目の根(ニシハマには主要な根が4つあり、岸から一番遠い根(海底から盛り上がっているようなサンゴの群生))に住んでいるアザハタです。本当はもっと鮮やかな赤色なんですが、水深が25m程度と深いため、くすんで見えます。

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こちらは、上のアザハタと同じ根で見つけたスザクサラサエビです。エビ好きなもので、同じ写真を何枚も撮ってしまいました(^.^)。

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魚がいっぱい。

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別のポイントでは、何とサメを発見(@@;)しかし、ご安心を。

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オオテンジクザメという性格のおとなしいサメだそうです。


そして、ログ付けでは誕生日を迎えられた方のために誕生日ケーキがプレゼントされました。

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ニシハマなど慶良間の海の美しさは世界に誇れる美しさでしょう。そんな、素晴らしい慶良間の海をこれからも守っていかなければならないと思いました。

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