献血87回目にして分かった事実とは・・・
献血しようとしたある日のことです。遅めの時間だったので、成分献血の受け付けは終了していたのですが、受付の人から「あなたの血液は貴重なので、出来れば成分献血をお願いしたい」と、言われました。
何でも私の血液は、10人に1人程度しか存在しないちょっと貴重な血液で、ある病気の治療にその血小板が有用なのだそうです。
従来から血液センターに献血登録はしていて、これまでにも何度か献血の依頼に応じたことはあったのですが、このことは知らなかったです。これまで86回献血をしてきて、初めて聞かされた事実でした。
ということで、日を改めて成分献血をしてきました。
これからも出来る限り献血に協力していくつもりです。
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